モータコンプレッサ(一覧) -Motor Compressor-
省エネ1 モータ出力を最大限に利用
省エネ2 空気量の変動にムダなく対応
消費空気量に応じてコンプレッサの回転速度を変化させますので、理想的に電力費の低減がはかれます。 省エネ3 圧力一定制御
圧力変動幅±0.01MPa以内の精密な圧力の一定制御が可能なため、必要最低限の圧力で運転でき、ムダな電力を消費しません。 |
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低圧力損失ドライヤ
ドライヤには従来型より圧力損出が低く耐久性に優れたステンレス製プレート式熱交換器を採用しました。
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自動発停
消費空気量の増減に応じてマイコンが停止時間を予測して自動停止することで省電力を図ります。 また、停止前にサービスエア側の圧力を上げることで、停止時間を長くして省電力を図るとともに、再始動時のモータ負荷を軽減します。 |
始動・停止はパネル上のスイッチでワンタッチで行えます。
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ドライヤ先行運転
圧縮機の始動時からクリーンなエアを供給します。 遠方操作
始動・停止や異常表示等の取出し用の端子台を標準装備しています。 |
フルオープントップカバーと前面大型ドアは工具無しでワンタッチで取外しでき、メンテナンスが容易に行えます。
容易なクーラ清掃
サポートクーラを取り外してクーラ下面からも清掃ができます。
周囲温度対策
・Wセンサーでオーバーヒートを監視
小型で冷却効率の良い対向流形オイルクーラを採用しました。 ・冷却効率の良いオイルクーラ採用
吐出温度だけでなく外気温センサーでもオーバーヒートを監視します。 ・ガンバる機能
万一、吐出空気温度が異常上昇した時は・・・。 ![]() |
独自のドレン除去 [業界初]
面倒なドレン抜き作業が不要です。 外気温から露点を推定し、吐出空気温度が露点を超えるまで運転することにより、従来機と比べ短時間で確実なドレン除去運転を行います。
ドライヤドレン排出装置[特許出願中]
外気温と負荷運転時間に応じて電磁弁でドライヤのドレン排出間隔を制御し、効率よく排出します。エアのムダな排出を最小限に抑えます。 簡単ベルト張り[特許出願中](SAS11VD)
固定ボルト2本を緩め、テンションボルトのナットを締めるだけでベルトの張り調整が簡単にできます。 ベルトのメンテナンスフリー化[業界初]
(SAS15VD) 新ベルト駆動システムの採用により、メンテナンスフリー化とさらなる信頼性を実現しました。 ![]() |



